教授 荒川泰彦
プロフィール:1980年東京大学工学系研究科電気工学専門課程修了。工学博士。東京大学生産技術研究所講師、助教授、先端科学技術研究センター助教授を経て、1993年生産技術研究所教授。専門分野は量子ナノデバイス工学。
研究内容:量子ドットやフォトニック結晶などのナノ構造における電子光物性の解明とその完全制御をはかるとともに、量子ドットレーザなど次世代ナノ情報通信素子の開拓。
webhttp://www.qdot.iis.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:arakawa[at]iis.u-tokyo.ac.jp
特任准教授 有田宗貴
プロフィール:1995年京都大卒業、1997年北海道大修士課程修了、2005年東京大博士課程単位取得認定退学、同大生産技術研究所産学官連携研究員、2007年本機構特任助教、博士(工学)(東京大学)。2011年4月より本機構特任准教授。研究分野は半導体ナノ構造の結晶成長および物性制御。
研究内容:III族窒化物半導体のナノ構造、特に量子ドットやナノワイヤなどの低次元構造の結晶成長、また同材料系フォトニック結晶素子などのナノ光量子デバイスの作製、およびこれらの物性制御に関する研究に従事。
webhttp://www.qdot.iis.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:arita[at]iis.u-tokyo.ac.jp
教授 伊藤公平
プロフィール:1994年UC Berkeley PhD、1995年慶應義塾大学理工学部助手、同専任講師、助教授を経て、2007年より教授。専門は半導体物理工学で、JSTさきがけ研究、CREST研究代表者、日本物理学会理事、物理系欧文誌刊行協会理事などを歴任。
研究内容:シリコン半導体中の同位体の核スピンや、不純物の電子および核スピンを用いた量子計算や量子通信の実現を目標とした基礎的な実験に取り組んでいる。
webhttp://www.appi.keio.ac.jp/Itoh_group/jp/
e-mail:kitoh[at]appi.keio.ac.jp
教授 今井浩
プロフィール:1958年生。1981年東大工計数工学卒業、1986年東大工情報工学専門課程修了、工博。1986-1990年九大工情報工学助教授、1990年東大理情報科学助教授。現在、東大情報理工コンピュータ科学教授。2000年よりJST ERATO量子計算機構プロジェクト総括責任者。
研究内容:量子暗号システムの実現に向けてプロトコル処理の専用ハードウェア化とシミュレーション解析を行なうとともに、量子情報応用の新展開の基礎として新量子情報処理プロトコルを量子非局所性解析を通して構築することを行う。
webhttp://www-imai.is.s.u-tokyo.ac.jp/index-j.html
e-mail:imai[at]is.s.u-tokyo.ac.jp
准教授 岩本敏
プロフィール:2002年 東京大学工学系研究科物理工学専攻博士課程修了 博士(工学) 同 東京大学生産技術研究所助手、2003年 東京大学生産技術研究所講師、同じく2003年より東京大学先端科学技術研究センター講師。フォトニックナノ構造の基礎と応用に関すると研究に従事。
研究内容:フォトニック結晶を中心とするフォトニックナノ構造の基礎研究とその応用。特にNEMSや量子ドットを融合した機能性素子の実現や、電子-光子の相互作用を制御した量子情報デバイスへの展開を目指している。またシリコンフォトニクスの研究も行っている。
webhttp://www.qdot.iis.u-tokyo.ac.jp
e-mail:iwamoto[at]iis.u-tokyo.ac.jp
特任准教授 太田泰友
プロフィール:2006年大阪府立大学機 械システム工学科卒業、2008年東京大学大学院電子工学科修士課程修了、2011年同博士課程修了 (工学博士)。2011年東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構特任助教、2015年同特任准教授。 研究分野は量子オプトエレクトロニクス。
研究内容:半導体ナノ構造(特に量子ドット‐フォトニック結晶結合系)における光電子相互作用の物理およ びその応用に関する研究に従事。
webhttp://www.qdot.iis.u-tokyo.ac.jp
e-mail:ota[at]iis.u-tokyo.ac.jp
教授 大津元一
プロフィール:電子工学専攻教授。工学博士。専門分野はナノフォトニクス。JST-ERATOプロジェクト、NEDO大容量ストレージ技術開発プロジェクト、文部科学省リーディングプロジェクト「近接場光リソグラフィ装置開発」などを総括。発表論文376件、登録済み特許55件。
研究内容:近接場光を介したナノ物質間の局所的相互作用を用いたナノフォトニックデバイス、ナノフォトニック加工、応用システム(情報記録情報セキュリティ、表示など)を研究している。
webhttp://uuu.t.u-tokyo.ac.jp/jpn/index.html
e-mail:ohtsu[at]ee.t.u-tokyo.ac.jp
教授 勝本信吾
プロフィール:東京大学物性研究所ナノスケール物性研究部門教授。理学博士。東京大学理学系研究科物理学専攻修士課程修了後、NTT茨城電気通信研究所勤務、東京大学理学部物理学教室助手、同物性研究所助教授を経て現職。
研究内容:量子ドットのコヒーレント伝導。またそれを用いた電荷量子ビット、電子スピン・核スピン量子ビット操作の研究。超伝導電荷量子ビットの量子コヒーレンスの制御研究。磁性半導体と単電子現象を用いた新しいデバイスの開発などを行っている。
webhttp://kats.issp.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:kats[at]issp.u-tokyo.ac.jp
准教授 北村雅季
プロフィール:1994年山形大学卒業、2000年東京大学数理科学専攻博士課程修了。東京大学先端科学技術研究センターCOE研究員、特任助手、特任助教授、本機構特任准教授を経て2010年10月より神戸大学工学研究科准教授。研究分野は主に有機半導体を中心とした固体エレクトロニクス及びフォトニクス.
研究内容:有機トランジスタの高性能化、フレキシブル有機EL素子、有機フォトニック結晶等の有機エレクトロニクス、フォトニクスに関する研究に従事。また、有機分子を使った単一光子光源や単一電子デバイスへの応用も検討している。
webhttp://www2.kobe-u.ac.jp/~mkita
e-mail:kitamura[at]eedept.kobe-u.ac.jp
教授 染谷隆夫
プロフィール:1997年東京大学大学院工学系研究科電子工学専攻博士課程修了、博士(工学)、東京大学助手、講師、助教授を経て、2009年から工学系研究科電気系工学専攻教授、現在に至る。
研究内容:有機トランジスタ、印刷法による大面積エレクトロニクス の研究に従事.窒素ガリウムやガリウム砒素系の無機半導体を用いたナノ構造の開発と次世代ITデバイスへの応用。有機半導体やカーボンナノチューブを用いた分子エレクトロニクス。
webhttp://www.ntech.t.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:someya[at]ap.t.u-tokyo.ac.jp
教授 高橋琢二
プロフィール:1992年 東京大学工学系研究科電子工学専攻博士課程修了、1992年 同大学・生産技術研究所 講師、同年 同大学・先端科学技術研究センター 講師、1996年 同大学・先端科学技術研究センター 助教授、2000年 同大学・生産技術研究所助教授を経て、2013年より同 教授、現在に至る。
研究内容:ナノメートルオーダの分解能を有するナノプローブ技術を応用した独自の計測技術を開発し、それらを駆使して、量子ドットなどのナノ材料や、多結晶・微結晶系半導体太陽電池材料、等における微視的な材料物性を解明することを目指している。
webhttp://www.spm.iis.u-tokyo.ac.jp/index-j.html
e-mail:takuji[at]iis.u-tokyo.ac.jp
教授 竹内繁樹
プロフィール:京都大学工学研究科教授。博士(理学)。93年京大院理学研究科(物理)修士。93-99三菱電機中央研究所。99年北大電子科学研究所講師、00年同助教授、2007年同教授、2014年より現職。若手科学者賞(05年)、日本学術振興会賞(10年)他。
研究内容:光子数状態の生成、制御、検出技術の開発、ならびに、それらを用いた光子数状態による量子光学・量子情報実験。高効率光子数検出器、伝令付き単一光子源と量子鍵配布、光量子回路、量子メトロロジー、ナノフォトニクスなど。
webhttp://qip.kuee.kyoto-u.ac.jp/index.html
e-mail:takeuchi[at]kuee.kyoto-u.ac.jp
教授 田中雅明
プロフィール:1984年3月 東京大学工学部電子工学科卒業、1986年3月 東京大学大学院工学系研究科修士課程修了、1989年3月 東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、工学博士、1989年4月 東京大学工学部助手、1990年4月 同専任講師、1992年〜1994年 米国ベル通信研究所客員研究員、1994年4月 東京大学工学部(後に大学院工学系研究科) 助教授、2004年 10月 東京大学大学院工学系研究科教授(現在に至る)。この間、1995-1998年 科学技術振興事業団さきがけ研究「場と反応」領域研究者、2001-2004年 科学技術振興事業団さきがけ研究「光と制御」領域研究者、2004-2007年 同 発展・継続研究(SORST)研究者を兼務。
研究内容:電子のスピンやその秩序(磁性)が顕著に現れる新しい物質群の創成とそれらの半導体エレクトロニクスへの応用:「スピンエレクトロニクス(スピントロニクス)」の開拓研究。
webhttp://www.cryst.t.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:masaaki[at]ee.t.u-tokyo.ac.jp
准教授 田辺克明
プロフィール:2001年東京大学工学部化学システム工学科卒業、2003年同修士課程修了、2005年カリフォルニア工科大学修士課程修了(応用物理)、2008年同博士課程修了(材料科学)、2008年東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構特任助教、2011年特任准教授、2015年京都大学工学研究科化学工学専攻准教授。
研究内容:資源・環境問題の解決につながる新規高性能エネルギー生成・変換デバイスおよびシステムの開発。
webhttp://www.cheme.kyoto-u.ac.jp/5koza/
e-mail:tanabe[at]cheme.kyoto-u.ac.jp
教授 樽茶清悟
プロフィール:1978年東京大学物理工学専攻修士課程修了。同年日本電信電話公社入社(基礎研究所)。86年同大学学位取得(工学).98年同大学物理学専攻教授。04年同大学物理工学専攻教授。低次元電子系の輸送と相関、固体量子計算の物理と応用の研究に従事。
研究内容:半導体ナノ構造(量子ドット細線)における量子輸送と電子相関、及び単一量子(電荷、スピン、光子)の検出と制御の物理の研究を行うとともに、スピンを単位とする固体量子計算、単一電子-単一光子間での量子情報変換などの基礎技術の開発に取り組んでいる。
webhttp://www.meso.t.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:tarucha[at]ap.t.u-tokyo.ac.jp
客員准教授 中岡俊裕
プロフィール:2001年大阪大学大学院理学研究科博士課程修了、博士(理学)。東京大学先端科学技術研究センター特任助手,生産技術研究所特任准教授を経て、2010年より、上智大学理工学部機能創造理工学科准教授。
研究内容:ナノエレクトロニクスを駆使した物性物理諸現象の探求、高機能かつ低環境負荷なデバイスへの応用。量子ドットに代表されるナノ構造を用いて、電子の電荷、電子スピン、励起子などの素励起を1個単位で制御し、高機能な量子デバイスへ応用することを目指している。
webhttp://pweb.sophia.ac.jp/nakaoka/index.html
e-mail:nakaoka[at]sophia.ac.jp
教授 中村泰信
プロフィール:1992年東京大学超伝導工学専攻修士課程修了。同年日本電気株式会社入社、研究所勤務。2001-02年デルフト工科大学客員研究員、2003年より理化学研究所客員研究員兼務。博士(工学)。2012年1月より東京大学物理工学専攻教授。同4月より本機構兼任教授。
研究内容:超伝導電気回路における人工巨視的量子系の量子状態制御と観測。それらを利用した異種量子系の間の量子インターフェイスの実現。
webhttp://www.qc.rcast.u-tokyo.ac.jp
e-mail:yasunobu[at]ap.t.u-tokyo.ac.jp
教授 野田進
プロフィール:1982年京都大学卒業(1991年論文博士)。1984年、三菱電機中央研究所勤務、1988年京大助手、1992年同助教授、2000年同教授。現在、量子ナノ構造、フォトニックナノ構造の研究に従事。日本IBM科学賞(2000)、応用物理学会光量子エレクトロニクス業績賞(2005)、IEEE LEOS Distinguished Lecturer Award (2005)、OSA Fraunhofer Award / Robert M.Burley Prize(2006)等、受賞多数。
研究内容:フォトニックナノ構造における各種の量子現象の探索。また、併せて、次世代通信を支える光ナノデバイス実現に関する研究を推進する。
webhttp://www.qoe.kuee.kyoto-u.ac.jp/
e-mail:snoda[at]kuee.kyoto-u.ac.jp
准教授 野村政宏
プロフィール:2005年東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻博士課程修了。工学博士。東京大学ナノエレクトロニクス連携研究センター 特任助手、本機構特任助教を経て2010年10月より東京大学生産技術研究所准教授。研究分野は量子融合エレクトロニクス。
研究内容:半導体・金属ナノ構造を用いたエレクトロニクス-フォトニクス-メカニクス融合量子系における基礎物理の探究とその応用について研究を進めている。
webhttp://www.nlab.iis.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:nomura[at]iis.u-tokyo.ac.jp
教授 平川一彦
プロフィール:1987年東京大学工学系研究科電子工学専攻博士課程修了(工学博士)。その後、東京大学生産技術研究所講師、助教授を経て、2001年より教授。量子ナノ構造の物理とデバイス応用(特にテラヘルツ領域の応用)の研究に従事。
研究内容:原子レベルの微細加工技術を駆使して単一量子ドットや分子の物性解明と制御を行うとともに、それらを応用した次世代情報処理技術や超高感度電荷・光子検出技術を開拓する。
webhttp://thz.iis.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:hirakawa[at]iis.u-tokyo.ac.jp
教授 平本俊郎
プロフィール:1989年東京大学工学系研究科博士課程修了。同年(株)日立製作所入社。1994年東京大学生産技術研究所助教授、2002年同教授。シリコンナノデバイスの研究に従事。
研究内容:シリコン単電子トランジスタをベースに、室温で電子を1つずつ操作する技術により、従来のCMOSデバイスの延長では達成できない新機能を開拓する研究を行っている。
webhttp://vlsi.iis.u-tokyo.ac.jp/index-j.html
e-mail:hiramoto[at]nano.iis.u-tokyo.ac.jp
教授 古澤明
プロフィール:1986年東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻修士課程修了、同年日本光学工業(株)入社、研究所勤務、1996−1998年カリフォルニア工科大学客員研究員、2000年東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻助教授、2007年同教授
研究内容:量子テレポーテーションを中心にした量子光学および量子情報科学に関する実験的研究。
webhttp://www.alice.t.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:akiraf[at]ap.t.u-tokyo.ac.jp[at]
特任准教授 マーク ホームズ
プロフィール:1982年英国生まれ、2004年(英)オクスフォード大学卒業(物理学部:MPhys)。2004年―2006年の間(英)シャープ・ヨーロッパ研究所研究員。2011年オクスフォード大学博士課程修了 (物理学部:DPhil)。2011年11月より本機構特任研究員。2015年4月より本機構特任准教授。
研究内容:III族窒化物半導体の量子ドットを用いた単一光子源をはじめ量子デバイスの基本物理及び応用に関する研究に従事。
webhttp://www.qdot.iis.u-tokyo.ac.jp
e-mail:holmes[at]iis.u-tokyo.ac.jp
准教授 町田友樹
プロフィール:1998:東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。1998-2004:科学技術振興機構CREST、SORST、さきがけ研究員。2004-現在:東京大学生産技術研究所助教授。専門分野:半導体低次元電子輸送現象。
研究内容:強磁場低温下の半導体二次元電子系で実現される量子ホール系の電子輸送現象とその応用。特に電子スピン・核スピンに関連した物性の探求と量子情報技術への応用。
webhttp://qhe.iis.u-tokyo.ac.jp/
e-mail:tmachida[at]iis.u-tokyo.ac.jp
教授 村尾美緒
プロフィール:1996年 お茶の水女子大学大学院人間文化研究科人間環境学専攻修了・博士(理学)。米国Harvard 大学博士研究員、英国Imperial College博士研究員、理化学研究所基礎科学特別研究員を経て2001年東京大学大学院理学系研究科物理学専攻助教授、2007年同准教授、2015年同教授.
研究内容:量子計算機を用いることで現れる量子力学的効果を解明することによって、情報と情報処理という操作論的な観点から量子力学への基盤的理解を深めるとともに、エンタングルメントなど量子力学特有の性質を情報処理、情報通信、精密測定、精密操作などへ応用するための理論的研究を行っている。
webhttp://www.eve.phys.s.u-tokyo.ac.jp/indexj.htm
e-mail:murao[at]phys.s.u-tokyo.ac.jp
教授 山内薫
プロフィール:東京大学大学院理学系研究科化学専攻教授。理学博士(1986年、東京大学大学院理学系研究科)。1989年日本分光学会論文賞、1991年日本化学会進歩賞、2000年日本IBM賞。専門は、物理化学、化学反応動力学、強光子場科学。
研究内容:分子内のクーロン電場に匹敵する電場強度を持つ強光子場によって誘起される化学結合の切断や生成の解明、アト秒からフェムト秒領域の光パルスと分子との相互作用の解明、および、高度にデザインされた光パルスによる分子および反応場の構築を目指している。
webhttp://www.yamanouchi-lab.org/index.html
e-mail:kaoru[at]chem.s.u-tokyo.ac.jp
教授 山本喜久
プロフィール:1973年 東京工業大学卒業、1978年 東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、工学博士。革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)プログラムマネージャー、NTT R&Dフェロー、スタンフォード大学および国立情報学研究所名誉教授。研究分野は、量子光学、量子情報処理、特に励起子ポラリトンの量子凝縮、電子スピンの光パルス制御、コヒーレントコンピュータ。
研究内容:脳型情報処理と量子情報処理の融合を目指した量子人工脳の開発に取り組む。特に、組み合わせ最適化問題(イジングモデル)に特化したコヒーレントイジングマシーン、連想記憶メモリーやモジュラリティー問題に特化したコヒーレントXYアシーン/ハイゼンベルグマシーンの概念の導出、ベンチマーク評価、実証実験に従事。
webhttp://www.stanford.edu/group/yamamotogroup/
e-mail:yyamamoto[at]stanford.edu
(以上、50音順)
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