ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構・d.lab・スピントロニクス学術連携研究教育センター
合同シンポジウム

量子技術と半導体が拓く未来社会

  • 日時: 令和4年12月19日(月) 13:30〜17:10
  • 場所: 東京大学駒場リサーチキャンパス
    生産技術研究所An棟2階コンベンションホール
    * 現状では対面開催を予定していますが、コロナの感染状況によってはハイブリッド開催と致します
  • 参加申し込み(参加費無料):[link]

プログラム

  • 13:30 開会挨拶
    平川一彦(東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構 機構長・生産技術研究所 教授)
  • 13:40 (特別講演) 東京大学の量子イニシアティブ
    相原博昭(東京大学理事・副学長)
  • 14:15 More Moore, More than Moore, More People
    黒田忠広(東京大学大学院工学系研究科教授・d.lab長)
  • 14:45 Siをプラットフォームとする量子コンピュータの可能性
    樽茶清悟(理化学研究所創発物性科学研究センター 研究グループディレクター)
  • 15:15 休憩
  • 15:30 5GおよびB5Gテクノロジーと光量子コンピューターの融合
    古澤 明(東京大学大学院工学系研究科 教授・理化学研究所量子コンピュータ研究センター 副センター長)
  • 16:00 トポロジカルフォトニクス:数学、物性物理との融合が拓く光学の新展開
    岩本 敏(東京大学先端科学技術研究センター 教授)
  • 16:30 スピントロニクスと量子科学技術の現状と展望
    田中雅明(東京大学大学院工学系研究科教授・スピントロニクス学術連携研究教育センター センター長)
  • 17:00 閉会挨拶
    荒川泰彦(東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構 特任教授・前機構長)