東京大学 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構 量子イノベーション協創センター

機構概要

 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構は、ナノ科学技術や情報科学に立脚したイノベーション創出および人材育成を目的に、東京大学が2006年10月に設立した学内横断組織です。異分野融合を図るほか、機構内組織である量子イノベーション協創センターでは、シャープ、NEC、日立製作所、富士通研究所、QDレーザ、PETRAの6協働機関が各東大企業ラボを設置し、場とビジョンを共有しながら、イノベーション創出を図っています。また、この分野の俯瞰的人材育成を図るべく、産学連携による横断的教育プログラムも長年に渡り実践してきています。

>

主要成果・報道

2019年3月11日
【受賞】中村教授が応物・第19回業績賞を受賞しました
2019年2月28日
【受賞】染谷教授が中谷賞大賞を受賞しました
2019年2月8日
【研究】染谷教授らがナノセンサ開発し細胞シートの表面電位計測に成功
2019年1月7日
【受賞】荒川特任教授にIEEE Jun-ichi Nishizawa Medalが贈られます
2018年11月26日
【受賞】平川教授が第15回江崎玲於奈賞を受賞しました
>主要成果・報道一覧へ

ニュースレター

2019年3月7日
2019年2月号 No.137
2019年2月8日
2019年1月号 No.136
2019年1月7日
2018年12月号 No.135
2018年12月18日
2018年11月号 No.134
2018年11月9日
2018年10月号 No.133
>ニュースレター一覧へ