東京大学 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構 量子イノベーション協創センター

機構概要

 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構は、ナノ科学技術や情報科学に立脚したイノベーション創出および人材育成を目的に、東京大学が2006年10月に設立した学内横断組織です。異分野融合を図るほか、機構内組織である量子イノベーション協創センターでは、シャープ、NEC、日立製作所、富士通研究所、QDレーザ、PETRAの6協働機関が各東大企業ラボを設置し、場とビジョンを共有しながら、イノベーション創出を図っています。また、この分野の俯瞰的人材育成を図るべく、産学連携による横断的教育プログラムも長年に渡り実践してきています。

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主要成果・報道

2019年1月7日
【受賞】荒川特任教授にIEEE Jun-ichi Nishizawa Medalが贈られます
2018年11月26日
【受賞】平川教授が第15回江崎玲於奈賞を受賞しました
2018年11月15日
【活動】公開シンポ「量子ドット誕生36年」を盛況に開催
2018年9月27日
【研究】染谷教授らが太陽電池駆動の皮膚貼り付け型心電計を開発しました
2018年9月4日
【研究】平川教授らがテラヘルツ電磁波使い、1分子動作の観測に成功
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ニュースレター

2019年1月7日
2018年12月号 No.135
2018年12月18日
2018年11月号 No.134
2018年11月9日
2018年10月号 No.133
2018年9月28日
2018年 9月号 No.132
2018年8月30日
2018年 8月号 No.131
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