東京大学 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構 量子イノベーション協創センター

機構概要

 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構は、ナノ科学技術や情報科学に立脚したイノベーション創出および人材育成を目的に、東京大学が2006年10月に設立した学内横断組織です。異分野融合を図るほか、機構内組織である量子イノベーション協創センターでは、シャープ、NEC、日立製作所、富士通研究所、QDレーザ、PETRAの6協働機関が各東大企業ラボを設置し、場とビジョンを共有しながら、イノベーション創出を図っています。また、この分野の俯瞰的人材育成を図るべく、産学連携による横断的教育プログラムも長年に渡り実践してきています。

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主要成果・報道

2019年11月14日
【研究】古澤教授らが大規模・汎用量子計算を実行できる量子もつれ生成
2019年11月14日
【受賞】染谷教授が2019.年度(第89回)報公賞を受賞しました
2019年11月14日
【研究】平川教授らが新原理のデバイス冷却素子の開発に成功しました
2019年11月14日
【活動】11月26~27日にISPEC 2019を駒場で開催します
2019年9月13日
【活動】7月2日に量子技術で協創シンポジウムを盛況に開催
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ニュースレター

2019年11月14日
2019年10月号 No.142
2019年9月4日
2019年8月号 No.141
2019年7月10日
2019年6月号 No.140
2019年5月10日
2019年4月号 No.139
2019年4月5日
2019年3月号 No.138
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